特集:『働き方改革 × ITツール』セキュアで簡単なデータの共有でどこでも仕事を「Dropbox Business」

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特集:『働き方改革 ×ITツール』
セキュアで高速なデータの授受でどこでも仕事を「Dropbox Business」

https://www.licenseonline.jp/qq2/licenseonlinestorefront/ProductDetail.asp?BrandID=103&EQPID=0
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「働き方改革」が叫ばれて久しい日本。 皆様はどんな取り込みをされていらっしゃいますか?

『働き方改革 × ITツール』と題しまして、 新しい働き方、柔軟なワークスタイルをサポートしてくれる業務効率化サービスをご紹介します。

今回は「働き方改革」の取り組みの1つ「テレワーク」に着目して「Dropbox Business」をご紹介します。

個人でDropboxを使ったことがあるという方も多いかもしれませんが PowerPoint のプレゼン資料やExcelの分析データなどをオンライン上で保存・共有ができる オンラインストレージサービスです 。
「Dropbox Business」とは「Dropbox」のビジネス版になります。

「Dropbox Business」は、管理者機能(管理コンソール)とセキュリティが強化されている上、 簡単に作業ファイルの共有やフィードバックの収集が可能となっています。
オンラインストレージはファイルを更新する度にメール等で関係者に共有しなくても、 サービスにログインして最新版をアップデートするだけでいいので、業務効率化という面で 非常に効果的ですしテレワークには必須と言える製品です。

▼Dropbox個人版(Basic/Plus)との主な違い
・管理者によるコントロール機能提供(ユーザ管理、リモートワイプ、アクセスログ管理が可能)
・容量の追加は無償で対応 ※Advanced/Enterpriseのみ、Standardは契約あたり容量が2TB上限
・無制限の「ファイル復元」「バージョン管理」が可能。
・日本時間・日本語でのメールサポート(Basicはメーカーページのフォーラムを参照、個人の有料版であるPlusは米国時間対応)
・クレジットカード決済ではなく、企業としてまとめて請求書でお支払いができる

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https://www.licenseonline.jp/qq2/licenseonlinestorefront/ProductDetail.asp?BrandID=103&EQPID=0

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