Office365/G Suiteの利用者様必見!メールアーカイブ選定の基準とは?

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Office365/G Suiteの利用者様必見!メールアーカイブ選定の基準とは?
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◆メールアーカイブに求められることとは?
企業内外でのコミュニケーションツールとして一番利用されている電子メール。
これまでの特集ではその電子メール保管の重要性を 情報漏えい保管義務といった観点からお伝えをしてきました。
それでは、実際に電子メール保管のツールであるメールアーカイブに必要な 機能や選定のポイントはどの点に着目すればよいでしょうか。
今回は、必要な機能および Zenlok Archiveの他サービスとの違いなどをお伝えいたします。

【保管期間】
企業ポリシーおよび法律に則った期間の保管がされるサービスか?
六enlokなら、会社でやりとりされる すべてのメールを漏れなく保管でき、 最大7年間保管できます。

【運用】
蓄積したデータの運用保守はどうなっているのか?
六elokなら、クラウドサービスでの提供なので、 保守をユーザ様にて実施する必要がありません。

【費用】
保管期間中にどのくらいの費用が必要なのか?
六enlokなら、1ユーザあたり 200円/月にて利用可能です。

【証跡性】
改竄など不正ができないように担保されているのか?
六enlokなら、 暗号化保管されているためメールの改竄できません。

【利用性】
いざという時に必要なデータの検索や取り出しができるのか?
六enlokなら、添付ファイル内容、メール本文も キーワードで検索可能で、 エクスポートも実施可能です。

▽Zenlok Archiveの他サービスとの比較における優位
<オンプレサーバのアーカイブと比較して>
・オンプレサーバの購入や初期費用がZenlokでは必要ありません。(コスト負担が小さい!)
・運用保守もサービス側で実施するのユーザ様では対応不要です。 (運用負担が小さい!)
・日本国内のデータセンターの複数箇所で運用しているのでBCP対策も万全(保管場所の心配がない!)

<Office365/G Suiteの純正アーカイブと比較して>
・1ユーザあたりO365なら130円/月、G Suiteなら500円/月となります。(コスト負担が小さい!)
・純正アーカイブの場合、退職者のデータが保管ができませんが、Zenlokは純正サービスのアカウントを削除しても消えません。
もちろん、追加費用もありません。(過去データ含めて保管できるので安心!)
・純正アーカイブの場合、アーカイブアカウントの設定が追加社員ごとに都度必要だがZenlokは導入時の設定のみ(設定が非常に簡単!わずか3分!)

<他のサードパーティ製アーカイブと比較して>
・エクスポート数は1回あたり10万通可能。他サービスの場合200通程度。(監査での提出の際などに有効!)
・検索条件もOR検索などの検索条件が使える。(あいまいな条件でも検索可能!)
・データが暗号化されているので改竄対策や保管も安心(保管場所として最適!)

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